淫淫インタビュー
●我が輩ことムッツリーニが、熟女たちの淫らな乱れっぷりをあますところなくレポートするのでア〜ル!
諸君、我が輩の名はムッツリーニ!気軽に閣下と呼んでくれたまえ! |
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第19回「ムッツリーニ、バ○ブチェックをする!?」
ムッツリーニ:行くてを阻む数々の困難を乗り越えて、
会いにやってきたぜマドモアゼール!
S夫人:きゃー!本物だ!
ムッツリーニ:お!おお!これは歓迎されているのでアールか?
S夫人:もう、私の所にはいつ来るのかって楽しみにしてたんですよ。
やった!楽しいインタビューにしましょうね。
ムッツリーニ:こんなに歓迎されるのは初めてでちょっと照れちゃうのでアール!それでは、ちょっとお邪魔するよっと。
S夫人:キャー!これは「のれん」じゃないですよ!でも面白ーい!
ムッツリーニ:ノリも抜群でアールな!
こりゃ我が輩もノリノリでいくのでアール!
S夫人:宜しくお願いしますね。
ムッツリーニ:じゃあ、まずは小手調べにうぶな頃のお話を…
何だか想像できないでアールが…
S夫人:失礼ですよ。わたしも若い頃は可愛いもんでしたよ。
ムッツリーニ:今でも、十分若いのでアール!
S夫人:お世辞はいいですよ。知ってました?
実は閣下と私って同級生なんですよ!
ムッツリーニ:な、何で我が輩の個人情報をご存知なのでアールか?
S夫人:とあるルートから入手したんですよ(笑)。
ムッツリーニ:情報化時代は怖いのでアール!
それはそうと初めての時の話でアール!
S夫人:16歳のときでした。その時付き合っていた彼氏とです。
ムッツリーニ:同級生でアールか?
S夫人:そうです。一年生の時に同じクラスだったんですけど、その時のクラスがとってもいい雰囲気だったんです。二年生になって別のクラスになったんですけど、その後も別のクラスに彼氏の所にしょっちゅう遊びに行っていたんです。
どうやら、一年生の頃から彼の事が好きだったみたいで、それを彼にも見破られていたんですかね。いつともなく付き合う事になってました。
ムッツリーニ:何だか、淡い感じのいい恋物語でアールな!
S夫人:ありがとうございます。
ムッツリーニ:それからふたりは結ばれたわけでアールな!
S夫人:彼氏の部屋で、キスから始まって一気に全て済ませちゃいました。
ムッツリーニ:若さ故の勢いでアールな!
S夫人:お互いに、処女と童貞だったので、大変でした。
ムッツリーニ:なかなか、結ばれないと言うか…
S夫人:そうですね。4、5時間かかったと思います。
ムッツリーニ:そりゃ、本当に大変だったでアールな!
S夫人:はい、お互いもうへとへとでした。
ムッツリーニ:今はもう、へとへとどころかバリバリでアールな!
S夫人:そうですね!ちょっと成長しちゃいました。
ムッツリーニ:成長ということは、エッチなエピソードがあるでアールな!
S夫人:そうですね。会社の資材倉庫でっていうのがあります。
ムッツリーニ:ザ・オフィスラブでアールな!
S夫人:書類棚に掴まって…
ムッツリーニ:ザ・立ちバックでアールな!
S夫人:それっきゃありませんよね!
あと20代後半になってからバイブに目覚めちゃいました!
ムッツリーニ:おお!じゃあオナニー三昧でアールな!
ノリでちょっとここでやってもらうのでアール!
S夫人:いいんですか?じゃあちょっと…
ムッツリーニ:おお!これは有り難いのでアール!
読者の皆様も喜んでくれたのでアール!
S夫人:気持ちよかったです(笑)。
ムッツリーニ:それでは、この勢いでピコハンチェックにいくのでアール!
S夫人:あれ、閣下!ピコハンじゃなくって持っているそれは…
ムッツリーニ:もちろん、S夫人愛用のバイブでアールよ!
S夫人:あーん!そこをそんなに攻めちゃ…
ムッツリーニ:なかなか、きれいなバックラインなのでアール!
S夫人:これって、どこまでやるんですか?
ムッツリーニ:女性が許してくれなくなるまででアールよ!
S夫人:じゃあ、張り切って、お仕置きです!
バコーン!
ムッツリーニ:攻めすぎた分、お仕置きもきつめでアール!
最初から最後までS夫人のエロエロなフェロモンに魅惑されっぱなしのムッツリーニであった。目の前でオナニーシーンまで披露された暁にはいつも以上に暴走しちゃうのは仕様が無いのでアール!ただしそれをしっかり受け止めて我が輩の望む(?)お仕置きを見舞ってくれるS夫人のエッチの懐の深さに飛び込んでほしいのでアール!きっと究極の快感ワールドが待っているのでアール!




